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森永卓郎さんと、婦人公論で対談

タイトルの通り、経済評論家の森永卓郎さんと、婦人公論の仕事で対談させていただいた。

発売はまだ先なので、対談内容についてはご紹介できないが、テーマは「妻の働き方」などについて。
森永節は誌面で見ていただけたらと思う。

私としては・・・
森永さんに直接お目にかかるのは、今回で2度目。

以前は、私が監修させていただいたムックの巻頭インタビューに出ていただいたのだが、ご本人は全く記憶なしとのこと。

対談は夕方6時30分から行われたが、その日の森永さんは、関西で講演した後、東京でも講演をされたとのこと。
講演のダブルヘッダーの上に、私との対談の後は、締め切りの原稿が2本あるとのこと。

持ち時間に合わせて、原稿のクオリティーを変えていく??(時間がないと、落としていく??)とおっしゃっていたが、2~3時間くらいしか寝ていない状態が、もう数十年も続いているらしい。

私なんかが、「忙しい」と口にするのは、はばかれる気がして、これからは気を付けようと思った。

森永さんは、さまざまな品のコレクターとしても知られているが、ランチパックの袋も集めていらっしゃるとのこと。
ランチパックは現在、ご当地ものを合わせて250種類くらいあるそう。

ランチパックなら、中身は食べて、袋だけを集めれば済むので、私もやってみようかなあ。

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