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婦人公論に、座談会記事が掲載されています!

22日に発売された婦人公論。

大特集は、「子どもの自立~老後資金と人生を奪われないために~」。

この特集の中で私は、「金銭援助はどこまですべき?」というページに登場させてもらっています。

この記事は、大和田獏さんと千秋さんとの座談会形式でおこなわれました。

4つのケースについて、それぞれが意見を述べています。

FBのほうに写真を載せましたので、ブログにも貼り付けようと思います。

婦人公論「金銭援助はどこまですべき?」

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コメント

わっ、「婦人公論」買わねば。
まさに、今、自分が直面しているテーマです。

って、うちの子は、私の老後資金と人生を奪うタイプじゃないけどね。均等に金銭援助する余裕もないし。
むしろお母さんのお小遣いにって、仕送りしてくれるタイプ。

とうしてそうなったのかなと考えると、うちは、家族に対してもそんなに無遠慮に踏み込まないんですね。人間としてのマナーを尊重する感じ。
高齢者の出前講座でも言うんですよ。「〇〇を送ったよ」「受け取ったよ。ありがとう」っていう電話のやりとりをして、最低限のマナーと礼儀を守ってね。それが悪質商法から自分を守るんですよって。
他人行儀かもしれないけと、それが子どもと自分の自立だと思います。

このコメントのアップは遅くていいですよ。畠中さんもお身体大切にしてください。

投稿: R | 2014年10月23日 (木) 14時27分

「「婦人公論」買って読みました。思ったより重い内容でびつくりしました。軽はずみなコメントをして後悔しています。

思いかえせぱ、自分も子どもに理不尽な感情をぶつけたことはあります。いい母っぽいこと書いてすみません。

投稿: R | 2014年10月24日 (金) 08時14分

Rさん
いつもコメントありがとうございます。
〉自分も子どもに理不尽な感情をぶつけたことはあります。
今年度は、受験生を2人抱えているのですが、子どもたちの成績が振るわないこともあって、私は最近、理不尽なことしか言ってないような気もしています。
あまりイライラしすぎると、子どもを追いつめてしまうので、気を付けなくては・・・と反省しているところです。

投稿: 畠中 雅子 | 2014年10月30日 (木) 18時57分

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