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「定年後に泣かないために、今から家計と暮らしを見直すコツってありますか?」がもうすぐ発売になります

もうすぐ、新刊が発売されます。
 
 
実は去年の夏ごろに、ヒーヒー言いながら書いていた本でして・・・厳しくも、的確な編集者の指示で、いろいろと手直しをしていたら、今頃の発売になってしまいました。
 
編集者のMさんには、本当にお手間をかけてしまった本になりますが、それなりに情報も盛り込めたと思っています。
 
本屋さんで見かけたら・・・・よろしければ・・・いえ、ぜひとも、手に取っていただけると幸いです!
よろしくお願いいたします。
 
 
 

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FPの仕事から」カテゴリの記事

コメント

新しい御著書、(題名は長いので省略)さっそく拝読しました。感想はそうですねえ…子どもが独立していてよかったなぁ、というのと、どっちかと言うと都会向けのアドバイスだなということです。
なんか歯切れ悪くてごめんなさい。
(中略)
子どもたちは主に我が家に帰ってきますが、時々裏の家にご機嫌伺いをします。
だから自分の老後というより親の老後に今直面してますね。それで御著書がいまいちピンとこなくて、自分の老後は全くわからないやと嘆息した次第です。

でも老後というのが具体的にイメージできる本ですね。いずれ子どもに読ませます。(って、老後は子ども頼みかい)

投稿: R | 2017年3月17日 (金) 18時04分

Rさん、コメントのアップと返信が遅くて、すみません。
って、いつものことですが(苦笑)。
コメントをいただいたときは、ソウルに行っていました。
旅行代がかさんで、大変です。
それと、コメントの途中部分は、勝手に(中略)にさせていただきました。
いくら匿名とはいえ、個人的な事情を勝手にアップしてはいけないと思ったからです。
でも、私自身はきちんと読ませていただきましたよ。
「大変ですね」なんていう、簡単な言葉などで、表してはいけない気がしますが、がんばってくださいね。
話は変わりますが。。。
拙著の率直な感想をありがとうございます。
それと、お買い上げくださいましたことにも感謝いたします。

投稿: 畠中 雅子 | 2017年3月24日 (金) 02時15分

モデルケース別年金受取の試算例のモデルケースの老齢厚生年金の額は一般的には半分程度だと思います、こんなにもらえるんだと誤解を生みそうな感じがします。

投稿: 白鷺 | 2017年4月26日 (水) 23時29分

白鷺様
はじめまして。
コメントのお返事が遅くなりまして、申し訳ありません。
拙著のことで、ご指摘を頂戴しましてありがとうございます。
〉モデルケース別年金受取の試算例のモデルケースの老齢厚生年金の額は
〉一般的には半分程度だと思います
この本では、社会保険労務士に依頼をし、根拠を示したうえで、試算した数字(金額)を使っています。
一般的に半分程度とのことで、どのような根拠でおっしゃっているのかご提示いただければ、担当してもらった社労士の人と相談したうえで、改めてコメントいたしますが、いかがいたしましょうか。

投稿: 畠中雅子 | 2017年5月 7日 (日) 00時20分

FP2級の勉強中です。受験対策には関係ないのですが、学んだ事が具体的な事例で役立つのか確認したくて、「定年後に泣かないために、今から家計と暮らしを見直すコツってありますか?」を読んでみました。
振替加算の金額とかテキストには載っていない実際の金額が掲載されて理解に役立ちました。
細かい事に不思議に感じると気になって仕方がないのですが、85ページのモデルケース3で夫が67才で加給年金が無くなっているは、どうしてなんでしょうか?

投稿: | 2017年5月12日 (金) 17時15分

俊様
はじめまして。
コメントを頂戴しまして、ありがとうございます。
拙著を読んでいただいたとのことで、そちらも感謝いたします。
ご指摘の箇所につきましては、社会保険労務士さんの試算になりますので、現在、確認しております。
回答につきましては、ご記入いただいたメールアドレスのほうに直接ご連絡させていただこうと思っております。
今しばらく、お待ちいただけますよう、よろしくお願いいたします。

投稿: 畠中雅子 | 2017年5月12日 (金) 23時19分

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